野外宿泊学習で中出しされちゃった

私たちの学校は明日から1泊2日の野外宿泊学習!
いつもとは違うところで勉強するのってちょっとドキドキ

「夜・待ってるからちゃんと来いよ!」
「・・・・・うん」
行く日の前夜のゆうき(彼氏)との電話での会話
(そんなこと言われても・・・・どーしよ。。。みんないるじゃん。)
そんなことを考えていたらあっという間についてしまった。
「わぁ~すごぉい!」
晴天の空の下野外学習が始まった
今日の日程はまずお弁当!それから森の中を歩くちょっとしたオリエンテーリング
その後はグループごとに自炊!今夜のメニューはカレー

「ぁ、鳥だぁ!あれ?今なんかいなかった?あはは☆」
(結構楽しいかも☆野外学習)ってちょっと浮かれながらオリエンテーリングを終え、グループ事の自炊。

「私野菜切るよぉ」
「お前に任せると心配なんだよなぁ。。」
「はぃぃ?私そんなに料理ヘタクソじゃないよぉぉぉもぉ」
自炊のグループはゆうきも一緒♪
「    ィタッ!」
「ぁぁぁ~だからいっただろぉ。・・・・ちゅっ」
「!?」
ぇぇ!?そんなぁ傷口にちゅって。。どーしよ。なんか顔暑いよぉ・・
「ほら、もぉ大丈夫!」
「ぅ、、うん。ありがと」
なんか焦ってる私

「いっただきまぁ~す☆」
なんとか作り終えてやっとご飯!
(おなかへったぁ。いっぱいたべなきゃ!)

「ぷはぁ~~~。いっぱいたべちゃったぁ☆」
「ゆかぁ。お前あんまり食いすぎんなよ!」
「ぇ~だってお腹へってたんだもぉん」
「まぁぃぃ。・・・・」
「ん?」
「ぅうんん。気にするな。」
「ぅん。。。。?」

「ぁ~みっこ胸でかぁぁい!!」
「はぁぁ?ゆかのほうでかいじゃん」
「あはははは☆」
 ぅわっ。あいつら大きい声で何はなしてんだよ//-//(←男子風呂

「はぁ~い。お前らぁ消灯11時だぞぉ~早く布団はいれぇ~」
あんなに晴天だった空が今はどしゃぶり。。おかげでテントで寝れないじゃぁぁぁん
そのかわり宿舎でクラス男女ごとの部屋って。。。

24:00 うちらのクラスの女子はまだ結構起きてる
      男子の部屋からもまだまだ声が聞こえてくる
      (ぁ~。。っもぉどーしよ)
25:00 今日の疲れか、やっとほとんどの人が眠りについた。
      男子の部屋も物静か。。。。
26:00 女子はみんな寝てるみたい
      男子。どーなんだろぉ?
      行っていいのかなぁ・・・・ぅぅぅ
27:00 ゆうきからメール「早く来いよ!」 

(ぅぅ~早く来いって)
ちょっとためらいながらも行ってしまう。。
「こっちこっち!静かにナ」
ゆうきがカーテンのかかった自分のベットから顔を出していた
「ゆうきぃ。きたよぉ」小声でそー言いながら入っていく
「(ぎゅっ(抱)」
「!!そんな急に、、、」
「だってもぉがまんできねぇよ」
「みんな起きちゃうょ・んっ」
そこまでいってゆうきがキスで私の言葉を止めた
「んっ。。。ゆぅ。きぃ。」
いつもより深い深いキス。。
「ひゃっっっ」
手が私の胸を覆う
「おまぇが風呂であんなことしゃべってるからだろぉ。他の男まで目輝かせてやがった。。ゆかは俺のもんだ」
そーいって夜で何もつけていない私の胸をTシャツの上からやさしくもみほぐす
「っやっ」
「ぁれ?お前胸でかくなった?」
「わっかんない・」
「ふ~ん♪」
ゆうきの手がもぉTシャツを胸までたくしあげていた
「お前の胸って柔らかいよなぁ 
 ちゅっ。。ちゅっ・・」
「ひゃっ・・」
 口の感触が直に伝わってくる

もぉ起ってしまっている私の乳首をゆうきの指が発見する。。
「ぁっ。。んっ・・」
ぁ、もぉ濡れてきてる・・・
「可愛いょ・ゆか・・」
ゆうきの愛撫がだんだんと下に下がっていく
手がスエットのなかの入って行き、もぉしっとりと濡れている私のあそこをパンツの上からなぞる
「んっ。。はぁっ。んっ・」
「もぉぐしょぐしょじゃん・・・」
「ぃやぁっ・・」
指が私の一番敏感な部分に触れる
「ぁっ、はぅぅ。。」
「こらぁ、あんまり大きな声出すなよぉ。みんなにきづかれすだろぉ」
「だってぇ。。。ひゃっ」
親指を私の敏感な部分に置きながらも一指し指と中指が私の入り口の
入るかはいらないか位のところでうずいている
「ぃやぁ。。はっんんん」
「しょうがねぇなぁ(笑」
くちゅくちゅ・・・
やらしい音がみんなの寝ているこの部屋に響き渡っている。
そんなことを考えるとまた溢れてくる
「はぅぅ。くぅ、、、」
「きもちよさそうだなぁ」
そーいってゆうきは私の股に顔をうずめた
「ひやっんっっっ」
ピチャピチャクちゅ。。。。
「おいしぃ☆」

ゆうきの舌づかいがいつもよりうまく感じた
「ぁはっっっ、、、、お願い。ゆぅきの欲しぃのっ、、、」
「入れるぞ・・っ、、、」
「・・・っんくぅ。。。・・・あ・・・・っあ
 はぁっ、、はぁっ、、、もぉおかしくなっちゃうよぉっ」
「っっ、、おかしくなっちゃえよ。」
「ゆうきぃ、熱いよぉ。。あつぃのぉっ、、」
「ゆかの中っ、、きもちいい、、」
「ゆぅっ、きぃっ、はぅん、んくぅっ、はぁっはぁっんっっ
 きもちぃぃよぉぉぉ」
「オレもっ、、」
「ひやぁんっっ、、くぅぅ、、もぉもぉだめぇ。。はぅぅぅ。」
「ゆかぁいくぞっっ」
「あんっっっぅっっぅ、、、、、」
ドクドクドク・・・・・ゆうきのが私の中に出てるのが分かった。。
「ぅぅっ。。。ゴメン中に出しちゃった・・・」
「ぅぅん。。いいよっ・・・ゆうきぃだいすきぃ」
「ゆかぁ」

抱き合ったまま、そのままちょっと寝て、私はでて来た。。。

--次の日--------
  やっぱり昨日の夜のことは男子にばれてたみたいです(汗
  抜いてる人もいたとか。。。。
  
                          END

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